駅近の土地に注文住宅
駅から近い場所に良い空き地がありました。最近その土地が売れたようで、注文住宅を建てています。そばを通るたびに出来上がって行く様子を見るのは面白いものです。良い立地に注文住宅って最高ですよね。駅から離れた場所に戸建て分譲地もありますが、お値段は同じくらいです。だったら注文住宅のほうが絶対に良いと思いました。
妹から電話があった。家の外壁塗装をして、やっと終わったという。家の周りに足場を組んだリしたので、日数も費用もけっこうかかったそうだ。家を建て替えてから、10年経つので外壁塗装を業者に頼んだのである。外壁塗装のめやすは新築後10年ということは私も知っているのだが、20年は経つ我が家はまだしたことがない。マメにしないと帰って費用がかかったりするらしいが。
日立電線は6日、東日本大震災で被災した自治体のサーバーを無償で預かる支援策を始めたと発表した。災害救助法が適用された茨城県や福島県、宮城県などの被災地の自治体が対象。茨城県日立市にある同社のデータセンターで、来年3月末まで無償で保守運用を手がける。
震災でサーバー室が損傷した自治体や、夏場の電力不足に備えて停電のないデータセンターでの運用を希望する自治体からの申し込みを、先着順で6月末まで受け付ける。
同社のデータセンターは空調設備の大幅な省エネルギー化に成功しており、電力需要が高まる夏場でも比較的少ない電力でサーバーを運用できるという。
【関連記事】
被災者に社宅提供、西日本の電力やNTTも協力
建機業界、ビジネス度外視で復興支援スクラム
日本コカ・コーラ、5日にミネラルウオーター被災地に無償提供へ
被災地へ学用品の「リレー」 全国20のSNS結束
福島県が支援センター開設 双葉郡の避難者対象
震災に“便乗”した詐欺事件が急増 悪徳業者見抜く目を
三菱電機は、液晶テレビ「REAL」の新モデルとして、500GB HDDとBlu-rayレコーダ機能の両方を搭載した「REAL BHR500シリーズ」4機種を5月16日より順次発売する。サイズは26〜46型まで。価格はいずれもオープンプライスで、店頭予想価格は14万円〜28万円前後。愛称は「らく楽録画テレビREAL」。
【拡大画像や他の画像】
BD+HDDレコーダを内蔵したBHRシリーズの3代目で、2010年7月発売のBHR400シリーズの後継機となる。46型「LCD-46BHR500」と40型「LCD-40BHR500」は、1,920×1,080ドットのDIAMOND Panelを搭載し、光沢コートを施したパネルにより内部光の散乱を抑えて、艶やかな色再現やコントラスト向上を図っている。
また、120Hz駆動により残像感を低減する「倍速ピクチャー」機能や、24コマ映像を120コマに再構成し、映画の動きを忠実に再現する「なめらかピクチャー」を搭載。なめらかピクチャーでは、「フィルムモード」と「なめらかモード」が選択できる。
32型の「LCD-32BHR500」、26型の「LCD-26BHR500」は、1,366×768ドットパネルを搭載。倍速駆動には対応しない。バックライトは全4モデルがLED。
いずれもHDD/BDレコーダを搭載した点が特徴。地上/BS/110度CSデジタルチューナを各2系統搭載し、デジタル放送を「録る」、「見る」、「残す」ことができる。BDビデオの再生にも対応。前面ディスクトレイにより、ディスクの出し入れを簡単にしている。
EPGはフリーワード検索に対応。デジタル放送の2番組同時録画が可能で、内蔵HDDにはDRモードに加え、MPEG-4 AVC/H.264での録画モードも用意。AVC記録モードはAF/AN/AE(12倍)。SD解像度/MPEG-2のXP/SP/LP/EP(8時間モード)も利用できる。録画番組のBD書き出しや、BD-R/REへの直接録画も可能。AVCRECにも対応する。
「おすすめ自動チャプター」を搭載し、録画番組の音や映像の切り替わりを認識して自動でチャプタを設定。再生中にリモコンの「次/ジャンプ」ボタンを押すことで、次のチャプタにジャンプできる。HDDに録画したスポーツ番組や音楽番組の見どころだけを自動再生できる「見どころ再生」やシーン検索などの機能も搭載する。「おすすめ自動録画」やスカパー! HD録画にも対応する。
また、BDなどに「残す」機能を強化した点も特徴。新デザインの「グット楽リモコン」はよく使うボタンを大きく配置しており、「予約」、「見る」のほかに「残す」の大型ボタンを配置。ダビングなどの操作をわかりやすくしたという。さらに、乾電池込みで約100gと軽量なほか、水や汚れに強いシート式のリモコンとすることで、水滴が付着した場合でも拭き取って利用できる。
EPGのタイトルや予約状況などを音声で読み上げる「しゃべるテレビ」や、おすすめ音量、声はっきりなどの機能を搭載。リモコンで画面の向きを回転させる「オートターン」を搭載し、46/40型は左右各20度ずつ、32/26型は左右各30度ずつ回転できる。
入力端子はHDMI×2、S映像×1、コンポジット×1、アナログ音声×1。アナログ音声出力や光デジタル音声出力、ヘッドフォン出力も各1系統装備する。スピーカーは10W×2ch。
アクトビラやTSUTAYA TV、BD-LIVEなどに対応。SDカードスロット(SDHC対応/SDXC非対応)やUSB端子を装備し、SD/USB内のAVCHD動画や写真などをHDDに取り込める。i.LINK端子も装備する。明るさや視聴者の年代にあわせて画面の輝度や色を補正する「ECO画質モード」も搭載する。
【AV Watch,臼田勤哉】
【関連記事】
【2010年5月31日】三菱、500GB HDDとBD両搭載の液晶TV「REAL」4機種
タタモーターズは1日、3月のインド新車販売(輸出も含む)の結果を公表した。総販売台数は8万3363台。前年同月比は11%増と、2桁の伸びを維持している。
画像:タタのインド主力車
タタのインドでの主力は商用車。3月は4万9753台をセールスし、前年同月比は15%増。このうち、LCV(ライトコマーシャルビークル)は、前年同月比18%増の2万6416台だ。
また3月のインド乗用車販売は、前年同月比7.7%減の2万9543台と、4か月ぶりのマイナス。しかし、超低価格車の『ナノ』は8707台を売り上げ、前年同月比は85%増と大きく伸びた。
ナノ以外の車種では、『インディゴ』シリーズが7197台を売り上げたものの、前年同月比は5%減とマイナスに転じた。『インディカ』シリーズは40%減の6937台と、3か月連続のマイナス。一方、『スモー』『サファリ』『アリア』『ベンチャー』シリーズは、24%増の4837台と引き続き好調だ。
3月の輸出台数は、前年同月比45%増の5932台。2010年度では、前年比70%増の5万8044台を出荷した。
タタの2010年度インド販売は、前年比25%増の80万3322台を記録している。
《レスポンス 森脇稔》
【関連記事】
【トヨタ エティオス 発表】インド人になったつもりで開発
インド新車販売、初の300万台超え…2010年実績
【バンコクモーターショー11】日産、10日間の成約目標は2200台
【バンコクモーターショー11】ホンダ ブリオ が熱い
【ソウルモーターショー11】輸入車も人気、盛り上がる韓国